レンズの常識が変わる?究極の耐傷コートを搭載した「Eyedition(アイディション)」シリーズ新登場

2026年02月17日

新しく買ったメガネが手元に届いた時
「このクリアな視界をキープしたい。キズよつかないでくれ…。」
と思ってしまうのは私だけではないはずです。


しかしながら、どんなに丁寧に使っていても
日々のメガネ拭きやふとした接触で、大切なメガネのレンズには微細なキズが刻まれてしまいます。

プラスチックレンズを選んでいる以上、ある程度は仕方ないこと、と諦めておりました。
キズがつきにくいコートをつけても限界はあります。身に覚えがないキズがレンズの真ん中についていた…なんてことも。

くもったメガネレンズ



ですが、

この常識が覆されるレベルのキズがつきにくいコートを搭載した
「Eyedition(アイディション)」シリーズがNikonより登場しました。



特筆すべきは愛知県豊川市にあるニコン・エシロールのフラッグシップ工場「愛知ラボラトリーオブエクセレンス(ALEX)」でしか製造できないという新開発のコーティング

その名もTSC(Toyokawa Signature Coating)です。



  • ガラスなみの強度を実現した圧倒的コーティング


TSCはNikon最高峰のコーティングで、従来のコーティングとくらべて耐キズ性、撥水性、耐久性にすぐれており、長期間の使用においても高い性能を維持しやすい仕様となっています。


◆店頭でサンプルをご覧いただけます


店頭に届いたサンプルの表面を触ってみても圧倒的に滑らか。
レンズ表面に指先をすべらせると本当にツルツルしています。


Nikonの光学技術と「ALEX」工場のクラフトマンシップが融合して生まれたまさに究極のレンズ「Eyedition(アイディション)」。
本物の質感を確かめていただくために、店頭でサンプルを触ってみてください。

「プラスチックレンズの常識が変わる瞬間」を、ぜひお店で体感してみませんか?

スタッフ一同、皆さまの「えっ、すごい!」という驚きの顔にお会いできるのを楽しみに待っています。

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